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!!注意!! まだ全ての壁紙には対応していません。順次、対応中です。
壁紙画像のフルスクリーン表示(=全画面表示〜パソコンの画面全体に画像を表示する機能)をサポートしました。JavaScriptが有効な場合、各壁紙の見出しページに [フルスクリーン表示]ボタン が表示されますので、そのボタンをクリックすると、壁紙画像を別ウインドウでフルスクリーン表示させることができます。下手糞な写真でも大きな画面で見ると感動的に見えるものですし、何よりディスプレイ・サイズに近い大きさであるため、壁紙選びの一助になると思います。
フルスクリーン表示を閉じる時は、表示された壁紙画像、または画像の下の [フルスクリーン表示を閉じる]ボタン をクリックしてください。
尚、フルスクリーン表示と言っても、全ての解像度の画像を用意することはできないので、パソコンの画面解像度を自動判定し、640x480、800x600、1024x768、1280x1024ピクセル
の各壁紙画像の中から、画面をはみ出さずに最も大きく表示できる画像を表示するようにしています。
また、パソコンのOSやブラウザ・ソフトの種類によってはフルスクリーン表示とは呼び難い場合もありますが、それでも今までの表示よりもはるかに見やすくなっていると思います。
−その他の注意点−
- 実行環境について
- 全ての環境でテストを行ってはいないので、場合によってはうまく表示が出ないかもしれません。改善点もしくは動作結果など、メール もしくは 掲示板 でご指摘、ご連絡いただければ、たいへん嬉しく思います。
- テストを行った環境や表示結果などを下の表にまとめました。参考にしていただければ幸いです。
| OS |
ブラウザ |
表示状況等 |
Windows 2000
Professional SP4 |
Internet Explorer 6
SP1 |
右と下にスクロールバーが表示されるが、概ね良好。 |
| Opera 9.27 |
「F11」キー押下で完全なフルスクリーンになる。 |
| Firefox 2.0.0.13 |
「F11」キー押下でフルスクリーン(右と下にスクロールバーが表示されるが、概ね良好)。 |
Windows XP Home
SP2 |
Internet Explorer 6
SP2 |
右にスクロールバー、上下にタイトルバーとアドレスバーが表示されるため、画面が狭くなる。※ |
※Internet Explorer 6 SP2 がタイトルバーとアドレスバーを表示するのは、セキュリティ上の配慮のためです。表示させない方法もあるようですが、レジストリ操作が必要なようなので、あまりお勧めしません。
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